構造計算による土間配筋

2026.02.27:

太田で着工した現場の基礎工事の様子です。

 

鉄筋工事と屋外立ち上がりの型枠工事が終わりコンクリート打設の準備が出来ました。

 

土間配筋を見ると鉄筋が細かく入っている部分がありますが、これは構造計算により力がかかる部分の補強筋となります。

 

コンクリート打設すれば見えなくなってしまう鉄筋工事ですが、丁寧に配筋し第三者の検査後コンクリート打設となります。

 

 

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