間違った請求書もある!?

2020.09.5

毎月協力業者さんから請求書が届きます。

 

 

この請求書には、現場名・施工した内容や数量・施工単価などが記入されており、その月の請求金額を私達は支払う必要があります。

 

 

この請求書は本来なら間違った内容であるはずはありませんが、時には数量が間違っていたり請求内容が複重しているケースもあります。

 

 

協力業者さんから届く請求書は、社長や現場の担当者が細かくチェックし問題があれば、協力業者さんと請求内容について協議しています。

 

 

こうした間違いは、単純な計算ミスもあれば、ずさんな処理によるものもあるので請求内容に間違いないか注意してチェックしています。

 

 

利益を上げる方法はいくつかありますが、無駄な支払を止めるのも方法の1つです。

 

 

しっかりと請求内容を精査し、適正な価格を支払うのも当社のスタイルです。

 

 

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