安全大会
2026.10.17:
昨日は協力業者さんと安全大会を行い、今回は熱中症対策について実例を発表し議論しました。
7月と8月は何日か40℃を超える暑い日がありました。
この時期に3名の作業員が熱中症の症状をどのように対処し、その後どうなったのかを報告
当日の気温や作業内容、作業員の体調の様子やその後の対処など詳細を発表する事で、参加者全員情報共有できました。

安全大会は90分と短い時間でしたが、熱中症について深く理解出来る貴重な時間となりました。

現場の安全は何よりも優先しなければなりません。
今年の夏は終わりましたが、来年の夏対策はこれから準備しなければなりません。
会社側の対策も大切ですが、作業員1人1人の意識も非常に重要です。
