デザイン性と住み心地の両立

2026.09.11

デザイン性に優れ、住み心地が良い住宅を私達は提案します。

しかし、デザインを優先し窓が大きくなるケースでは、日射遮蔽や熱損失の問題があります。

 

天井まである大開口窓のデザインは住宅専門誌によくある設計手法の1つですが

夏季の日射による室温上昇や冬季は室内暖気の漏洩などマイナス面もあります。

 

インスタグラムなどでデザイン性に優れた住宅の情報は溢れています。

見た目が良いのは確かですが、そこで暮らした時の快適さや光熱費は語られていません。

 

とはいえ、「あのインスタに出てくる家のようにしたい」は多くの方が感じていると思います。

お気に入りの家があったら、プロの建築士に解説してもらいましょう!

「この家のデザインが気に入っているのですが、何か問題はありますか?」と

 

家造りの考え方は建築業者・設計士によって様々です。

私達は住み心地が良く、光熱費を抑えられデザイン良く設計します。

使いやすい間取り・生活導線や日々の家事がストレスなく出来、定番のデザインや時代のトレンドも取り入れます。

 

 

 

 

 

 

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