信用という無形の財産
2026.04.3
私はお金に対し執着がありません。
しかし信用に対しては人一倍の執着があります。
社会生活の中でお金よりも信用を私は重んじています。
その理由は、信用があれば仕事もお金も後からついてくるからです。
私は30年前、お金なし・コネなし・信用なしでこの会社をたった1人で創業しました。
当時あったのは若さと情熱だけでしたが、私は信用だけは落とさないよう心掛けていました。
そして1年が過ぎ3年・5年が経過すると私を信用してくれる業者さんやお客様が次々と現れ住宅建築が続いたのです。
そして10年・20年が経過し30年になる今も周りの人から信頼され仕事の依頼があり協力者が手を貸してくれます。
信用に勝る財産はない

口コミで弊社は30年仕事が続いています。
派手な宣伝や広告はしませんが、私達に関係する方達が「オカケンがいいらしいよ」と宣伝してくれます。
私達は仕事に対し妥協しないので業者さんに厳しい指導も行いますが、なぜか弊社を推薦してくれます。
業者さんからすれば「仕事にはうるさいが良質な仕事をするからオカケンは間違いない」と感じているのかもしれません。
