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手作りのものが家中にたくさん

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自然を感じながら落ち着ける生活を理想として造った家のコンセプトは『ちょっと開けた山小屋』。
並びにはバイクを入れても、まだまだ余裕がある広いガレージをつくり、趣味の空間にしました。
一階に吹き抜けをつくり、仕切りがない一部屋の間取りにしたことで、とても開放的になりました。
そこでは、まだ小さい子どもたちが広いリビングで元気に遊び、日々成長する様子を見るのは大きな楽しみの一つです。
広いウッドデッキから気ままに行ける庭では、子どもたちが昆虫を探したり、家族でBBQを楽しんでいます。
オカケンのナチュラル感に惹かれ、直感で選んだ家には、自作のこだわり家具が部屋の雰囲気によく合います。
4年住んで、外壁の色味が少し抜けてきた気がします。
床も使い込むごとに味が出てきました。
オイル仕上げによる無垢の床材は、これからの経年変化が楽しみです。
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手づくりのシフォンと
プリンを召し上がれ

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日曜日の17時くらいはいつもガレージで洗車したり、アウトドアの道具をメンテナンスしたり、好きな音楽を流して自由な時間を楽しむのが私のスタイルです。
ガレージには屋根裏部屋もあり、スノーボードやキャンプ道具を収納しています。
まさにそこは自分だけの秘密基地のようです・・・。

こだわって広くつくったウッドデッキでは、週末家族でBBQをしたり、一人でのんびりするのが定番です。
デッキの床も良い感じに使用感がでてきました。
手入れはブラシで軽く掃除する程度でOK!
ダッチオーブンを使ってつくる料理は簡単な調理でも おいしいですよ。
待ち時間を利用して焼く材料の準備もバッチリ。

アウトドア好きな私は毎月のように山歩きをしたり、妻はパンやお菓子づくりをしたり。
友人を呼んでパーティーをしたり、娘は習い事にと、我が家は趣味に遊びに大いに楽しんでいます。
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ロケーションは最高です!

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自然あふれる高台に建てたこの家は、とても見晴らしが良く、近隣の花火大会も一望できます。
さらに風通しも抜群で、夏でも心地よい風が家の中を通り抜けるため、快適な生活ができています。
天気の良い日は子どもたちがプールに入ったり、BBQなど、ロケーションにぴったりな庭遊びをしてしまいます。
遊び盛りの子どもにとって、自然に囲まれた最高の環境で暮らせるのは、親としてとても幸せに感じます。
住んでいて「もっとこうしたい!」と思ったことは、まずオカケンさんに相談。二階の部屋は子どもの成長に合わせて二部屋に仕切りました。
ウッドデッキは壁をつけてサンルームに生まれ変わりました。
これがとっても使い勝手が良いんです。
次はリビングの照明を新しくたいので、どんな提案をいただけるかが楽しみです。
毎年のように手を加えているので、年々住み心地が良くなっています。
ホント、住んでいて楽しい家です。
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部屋の至る所に
好きなものがたくさん!

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ヴィンテージのジーンズが少しずつ色落ちしていくような経年変化を楽しめる・・・
そんな家に住みたいと思っていました。
また、シンプルにつくることで、その時代の変化に対応できるようにしました。
バイク・サーフィン・バックカントリーは趣味の領域を超えて、もはや生活の一部となっています。
そんな生活のためにガレージをつくり、収納棚も設置してもらったので、大活躍しています。
休日はサーフィンやバイク、犬の散歩など自分の時間を有意義に使っています。
夕方になればウッドデッキでBBQをすることも・・・。
毎年地元の花火大会には50人以上の仲間が集まって、庭でBBQを楽しむのは恒例行事となりました。
イベントには自宅に人を呼びたくなるような家です。
住み始めた当初と今も変わらず、家と生活のバランスがとれた大満足の暮らしができています。
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床や建具の色が
とっても良い感じです!

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妻と中学生の子ども二人と犬と猫の6人(?)家族です。
ゆっくり休める『居心地の良い空間』を満喫できる家は私の生活にはなくてはならないものになりました。
インテリアはお気に入りのお店で揃えているので、家と家具の一体感があります。
リビングとダイニングは壁で仕切るのではなく、段差をつけて別空間にしたのもポイントです。
一度もワックスをかけたことが無い床も全く問題なく、むしろ良い感じに変化しています。
住み始めてから12年経って、外壁のレッドシダーがグレーになってきているのが、とってもクールです。
広い庭ではキャッチボールやサッカー、バドミントン、BBQなどをしています。
アウトドア派で体を動かすのが好きな私と子どもたちとは、海やスキーなどへもよく行きます。妻は家に友人を呼んだり、リラックスしたりと、我が家の居心地の良い空間を 満喫しています。
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オープンハウスで家の性能を実感

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広くてキレイに造られた庭が印象的なK様邸は、外構をはじめ、いたるところにご主人のこだわりが感じられるお宅です。
家族が増えるにつれ、アパート暮らしに限界を感じ始めたのが家を建てる大きな理由になりました。

実際に住んでみてどうなんだろうと思い、オープンハウスに何度も通うことで、性能の良さを体感し決めました。

スタッフの方の丁寧な対応も理由の一つです。
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こだわって造った家は、ずっと住んでいく素敵な家
重宝するのはデッドスペースを有効活用して作った沢山の収納です。
どうしても物が増えるなか、片付け易さに満足しています。
こだわったのはリビングに立つ2本の柱。
栗の木と桜の木はオカケンホームの倉庫から厳選したこだわりの逸品です。
何十年経っても飽きがこない、素敵な家ができました。
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大切な場所ができました
風通しの良いリビングから広いウッドデッキに出ると、そこは玄関〜リビング〜和室をつなぐ生活動線として、とても使い勝手良く活用しています。
家族でバーベキューを楽しんだり、お茶を飲みながら子どもの成長を見ることができたり、幸せを感じられる大切な場所になりました。
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毎日、キャンプしているような
気分で暮らしたい

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渋川市郊外にオカケンホームの家を建てた、Kさん一家。
南面が開けた土地でゆったりと暮らしているご家族を訪ねました。

バーベキューやキャンプなど、アウトドア好きのご主人。
家を建てるなら、毎日キャンプしているような感じがいいなと思っていた。
「ログハウスみたいな家を造ってくれる所を探していました。」
そこへオカケンホームを知り、まずはオープンハウスに足を運んだ。
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最初に会った時に、直感的に決まっていました
「オカケンホームの社長さんに最初に会ったときに、ほとんどお願いしようと決まっていましたね」とご主人。
会社の雰囲気や社長とのフィーリング、感性が合い、自分が生活に取り入れたかった遊び心も分かってくれるなと。直感的に感じたそう。
予算については、事細かく相談
最初に「この位の予算でやりたい」と正直に伝え、「こうすればもう少し抑えられるんじゃないか」 「ここは抑えられないよね」など計算と相談を重ねたそう。
「はじめは予算との折り合いが付かなくて、どうしたら良いか事細かく何度も何度も、オカケンホームさんと相談しました。」と奥さま。
「カーテン屋さんにも一緒に行って選んだり、水回りの機器を選ぶときも、いっしょに見て回ってもらいました。」
何から何まで、相談すればちゃんと応えてくれ、オカケンホームさんは本当によく付き合ってくれるなあと思った。的に感じたそう。
まずは自分たちの欲しい物をピックアップ
設計を進める前に、自分たちの欲しいもの、キーワードを伝えることから始めた。
ひととおり挙げた上で、全てを詰め込めようとせず、逆に省いていくことをオーダーしたという。
「まず、ウッドデッキが欲しかった。
図書館みたいなでかい本棚も。
あと、ハンモックがおけるような場所ですね。」とご主人。
「老後1階でも生活できるように、リビングの他にもう1個部屋が欲しい。段差があまりなくて、ごくシンプルな造りにしたい。
そんな希望がありました。」と、奥さま。
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最初に会った時に、直感的に決まっていました
「オカケンホームの社長さんに最初に会ったときに、ほとんどお願いしようと決まっていましたね」とご主人。
会社の雰囲気や社長とのフィーリング、感性が合い、自分が生活に取り入れたかった遊び心も分かってくれるなと。直感的に感じたそう。
少しずつ、納得しながら進める家造り
建築家さんや設計事務所に対して、自己主張の押しつけみたいなものがあるのではと想像していたが、オカケンホームとのやりとりでは、そんなことは全くなく、本当に造りたい家を造るためにどうしたら良いかを、常に真剣に考えてくれていると感じたそう。
また、いっぺんに全部を決めてしまうのではなく、建築を進めながら「そこの部分はある程度出来てから見ましょうか」とか「ここはこのタイミングで決めましょうか」など、少しずつ決めて行く方法がとても良かったとご夫妻は口を揃える。
「床材の色を見た後に棚の色を合わせましょう」とか、作っている最中に「ここに棚が欲しい」とか。
「家の完成イメージを想像しやすかった。」
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ご主人のひとこと
思ったことが躊躇なく言えるし、ダメなものはダメと言ってくれる。
ある程度フランクな間柄が良かった。相談しやすいというのは大事なことですね。